7+English

【7+English】〜60日完全記憶英会話〜

英語。何故10年も勉強してきたはずなのにマスターできないんでしょうか?Why?

 

歴史的に、学校で学ぶ英語は読解中心でした。それは、大学等高等教育の場で
英語の文献を読む為のものだったんです。

 

しかし、現実の世界では、必要とされるのは英会話が中心です。リスニング、スピーキング、
ライティング。今でこそ小学校からアシスタントティーチャーをつけて英会話中心の
勉強をするようになりましたが、今の30歳代以上の方々はその恩恵を受けていないのが
現状です。

 

だからといって英語が使えなくても済まされる世の中ではなくなりました。
旅行や映画・ドラマはもちろん、ビジネス上もグローバルトレーディングの時代ですから、
英語は必須です。日本の企業にも社内公用語を英語にする会社まででてきました。

 

もう、言い訳など通用しないのです。英語を使いこなさなければならない時代に
なったのです。

 

幸い、今は英語習得の教材が山のように売られています。
テレビコマーシャル等でおなじみのものから、こういうサイトでしか売っていない
「本当に英語が身に付く」教材まで。

 

英語は言語です。人間が使っているものです。ですから、正しい教材を
選べば、人間であるあなたも必ずや英語を習得できるのです。

 

さあ、ダイエットみたいに「明日から」なんて言ってないで、今すぐ行動に
移しましょう。さあLet's tryです!

 

 

 

 

【7+English】〜60日完全記憶英会話〜 世界の「七田式」の最新英語教材。600のネイティブ英会話フレーズを60日で完全記憶して英会話マスター 

【7+English】〜60日完全記憶英会話〜

【7+English】〜60日完全記憶英会話〜

【7+English】〜60日完全記憶英会話〜

 

【7+English】〜60日完全記憶英会話〜

 

【7+English】〜60日完全記憶英会話〜
何故たったの60日という短期間で
英会話をマスターすることが出来たのでしょうか。
実は、日常生活で使う英会話程度であれば、
「あるポイント」をおさえて会話するように心がけるだけで、
ほとんどの人が60日という短期間で話せるようになります。
しかし多くの場合、その「簡単なポイント」を知らずに会話しているため、
いつまで経っても流暢に英語が話せるようにならないのです。
もしあなたが、「なかなか英語が話せるようにならない」と悩んでいるとしたら、
次のように英語を話そうとしていないでしょうか。

 

 

【7+English】〜60日完全記憶英会話〜
「簡単な英会話でさえなかなか口から出てこない」
と悩んでいる日本人は非常に多いのですが、多くの場合、
英語を話そうとする時に頭の中で英作文をしています。
「文法がおかしいと意味が通じないのでは?」
「正しい英語の順序じゃないとわかってもらえないだろう。」
「間違った英語を話すのが恥ずかしい・・・。」
このように考えてしまい、正しい文法や組み合わせをしっかり考え、
100点満点の英語が「頭の中で完成してから」口に出そうとします。
あなたもそんな風に英語を話していませんか?
しかし、このように「正しい英作文をして話す」という方法は大きな間違いで、
英会話をする際の大きな壁となっているのです。
英作文をしながらの会話は、
1. 毎回新しい文章を作らなければならない
2. 考えるポイントが多い

3. 作るまでに時間がかかる
という特徴がありますので、実はかなり
難易度の高い作業を頭の中でしなければならないのです。
それを日常英会話という、言葉をポンポンやり取りする場面で、
瞬間的に完成させて口から出さなければならないのですから非常に高度なのです。
ではネイティブは、無限の組み合わせの中から正しい単語・文法を選択し、
瞬間的に正しい英文を作成して話しているのでしょうか。
いいえ、それが全く違うのです。
実は、このように難易度の高い頭を使う会話はネイティブもやっていません。
では、ネイティブスピーカーはどのように日常英会話をしているのでしょうか。
この「ネイティブが日常英会話をする方法」を紐解けば、
短期間で日常英会話を身につける秘密がわかってきます。

 

 

 

【7+English】〜60日完全記憶英会話〜 世界の「七田式」の最新英語教材。600のネイティブ英会話フレーズを60日で完全記憶して英会話マスター 

【7+English】〜60日完全記憶英会話〜

【7+English】〜60日完全記憶英会話〜
それは、よく使うフレーズを丸ごと覚えてしまうことです。
実はネイティブの英会話を分析してみると、
特定の決まったフレーズと単語がかなりの割合で出現するのです。
ネイティブの英会話は、
「無限の組み合わせの中から正しい単語を選択し、
文法を正しく構成して英文を作っている」
という訳ではなく、ほとんどの場合は、
「出来合いの決まったフレーズをポンポン口に出しているだけ」
ということなのです。
これは私達が日本語で話す時のことを考えればわかります。
私達が日本語で会話をする時、
頭の中で正しい日本語の組み合わせや
文法を意識して話していませんよね?
そもそも「日本語の文法」なんて知らない人が多いのではないでしょうか。

それにも関わらず、私達は正しい文法で日本語を話しています。
それはどうしてかと言うと、私達は会話する際、
いつも使う言い回しや口癖、過去に何度も言ったことがある言葉の組み合わせを
そのまま使っているからなのです。
日本語の正しい組み合わせ(お決まりのフレーズ)を知っていて、
考えずに口から出すことで会話をしているのです。
英会話も全く同じで、ネイティブは文法なんて全く知りませんが、
正しい英語を次から次へと口に出します。
それは、いつも使う「お決まりのフレーズ」をそのまま使っているからなのです。

 

もし、あなたがネイティブのように流暢に、
ペラペラと英語が話せるようになりたいのであれば、
「よく使われる英会話フレーズ」をそのまま身に付けてしまい、
それを口から出すだけで良いのです。
フレーズを身体に染み込むまで覚えてしまい、
頭で考えずにポンポン口から出てくるまで記憶してしまえば、
通常の日常英会話では、ほとんど困ることがありません。
文法を考えて毎回英作文をしながらネイティブと話すのは難しくても、
「短いフレーズを覚えて、必要な時にそのまま言うだけ」
だったら、簡単に出来そうな気がしませんか?
実際、これだけで日常英会話は成り立ってしまうのです。
これが「最短で英会話をマスターする秘訣」です。

 

しかし、いくら「よく使うフレーズを覚えるだけで良い」と言われても、
ネイティブが日常で使うフレーズを全て覚えるのは簡単ではありません。
また、学校の英語教科書や英語の本をそのまま覚えれば良いのかというと、
実は日常会話ではほとんど使っていないようなフレーズが非常に多く役に立ちません。
そこで今回、多くの英語教材の制作に携わっている専門家と、
英語教育のプロフェッショナルであるアメリカ人ネイティブスピーカーに、
日常英会話でよく使う英会話パターンがどれぐらいあるのか洗い出してもらいました。
すると、これだけ覚えておけば日常英会話は問題なくこなせるだろう
というお決まりのフレーズが、60パターンあることがわかりました。

 

実際にネイティブの日常会話を分析してみると、
この60のパターンを使った英会話フレーズが
頻繁に使われていることがわかったのです。
ネイティブはこのような決まったパターンのフレーズを、
頭で考えることなく、そのまま口からポンポンと発しているのです。
逆に言えば、この60パターンと、その例文(フレーズ)を完全に記憶して、
考える前に口から出せるようになってしまえば、
日常英会話は簡単にこなすことが出来るのです。

 

   「そんなに簡単に覚えられない・・・」

 

しかし、たったの60パターンと言っても、
これだけのフレーズを身体に染み込むまで覚えて
いつでも使えるようにするのは難しいと思うかもしれません。
実際、これらのフレーズを普通の方法で丸暗記するには
かなりの時間と労力がかかってしまうはずです。
【7+English】〜60日完全記憶英会話〜

 

「7+English」では、しちだ教育研究所が35年という年月をかけて
研究開発した記憶メソッドを全面的に取り入れ、60パターン600フレーズという
膨大な英会話フレーズを完全記憶する方法の開発に成功しました。
現在では世界的な教育機関にまで成長した七田式ですが、
そもそもの始まりは、創始者である七田眞が高校時代の夏休みに、
たった30日で2,100個の英単語を記憶してしまったことから始まりました。
その時開発された記憶メソッドは長年の研究を通じて洗練され、
現在では世界10カ国で学ばれ、国際学士院の世界知的財産登録協議会から
最優秀理論・世界知的財産として登録されるにまで至っています。
その全世界で認められた記憶メソッドで日常英会話フレーズを
簡単に身につけることができるのが「7+English」なのです。
「7+English」のフレーズ完全記憶メソッドを使えば、
60日という短期間で60パターン600個の英会話フレーズを全て身に付け、
自由に使いこなすことが出来るようになります。
これだけのフレーズを完全に記憶してしまえば、
あとはシーンに応じて単語を入れ替えるだけで、

どんな場面でも英会話が簡単にできるようになってしまいます。
その「7+English」メソッドはどのようなものかと言うと・・・

 

 

 

【7+English】〜60日完全記憶英会話〜 世界の「七田式」の最新英語教材。600のネイティブ英会話フレーズを60日で完全記憶して英会話マスター 

【7+English】〜60日完全記憶英会話〜


【7+English】〜60日完全記憶英会話〜 世界の「七田式」の最新英語教材。600のネイティブ英会話フレーズを60日で完全記憶して英会話マスター

最近TVや雑誌なんかで「聞き流すだけで英会話がマスターできる」という教材というのを、よく目にしませんか?

 

「聞き流すだけなら簡単だからやってみようかな?」と思うかもしれませんが、果たして聞き流すだけで、英会話ってマスターできるものなんでしょうか?
「絶対無理!」とまでは言いませんが、かなりの努力をしないと聞き流すだけで英会話をマスターするのは難しいでしょう。

 

 

TVCMだと、家事をしながらだとか、通勤中にこういった教材を使って聞き流すというシーンが流れていますが、ちょっと考えてみててください。
何かをしながらという作業というのは、メインの作業の方に集中してします。
だから例えばですが家事をしながら聞き流すというのであれば、家事がメイン作業となるから、聞き流していても頭には殆ど残りません。
何度も聞き流せば、家事をしながらでも英会話を学ぶことは出来ますが、マスターとなるとCDが壊れるくらい聞き流さないといけないかもしれません。

 

そして当然の事ですが「英会話」というのは、「英語での会話」です。だから聞くだけでなく、話さないといけません。
聞き流すだけでOKの教材を使えば、多分、聞く力はアップさせることが出来ると思います。
でも、話す力というのは、英語で話す機会がないとアップさせることは難しいのです。
だから聞き流すだけではダメなんです。

 

キチンと聞く力と話す力をバランスよく勉強しないと、英会話をマスターする道は長く、遠くなりますよ。

 

中学校で習う英語の中で「5W1H」というのがありますよね。
「who,when,what,why,where,how」というアレです。
5W1Hを日本語にすると「誰、いつ、何、なぜ、どこ、どのように」となるのですが、これを覚えておくと、英会話で何かを尋ねる時に便利です。

 

例えば使い方がわからない時、特定の場所への行き方を聞く時、なぜそうなったのか理由を聞きたい時などです。
この5W1Hというのは尋ねる時に、最初にくる単語ばかりです。だから、ここを抑えていれば文法が分からなくても、単語を言っていけば、相手は貴方が何を言いたいのかを分かってくれる確率が高いし、そこから英会話となっていきます。

 

 

実は、このことに大きなヒントがあったのです。

 

つまり、「who,when,what,why,where,how」のように誰でも知っているような語句でも会話でちゃん通じるように、よく使うフレーズを覚えてそれを使えば、会話も成立してしまうんです。

 

中学校の英語の教科書には、英会話の例文が載っています。
ごくごく初歩的で簡単な英会話ですが、実は英会話の基本となる部分なので、覚えていると使えることが多いものです。

 

同様に、よく使うフレーズを覚えておいて反射的に使えれば、それこそが英会話なんです。

 

誰でも知ってる語句なら誰でも使えるように、よく使うフレーズを完全に身に着けてしまえば、それらを組み合わせることで自然と英語が話せるようになっていくのです。

 

例えば関東の人でも、2〜3日関西に行けば、関西弁をしゃべることができるようになります。
正確に言えば、関西弁をまねることができます。
でも、ちゃんと関西人にも通じます。

 

もう一つの例でいえば、最近は女子高生や女子大生、はてはOLまで「じぇじぇ」とか言います。

 

 

NHKの朝のTVドラマの影響ですが、ちゃんと驚いた時に「じぇじぇ!」と言いますし、それもとっさに出ているんですね。
なんで、岩手の三陸地方のそれもごく一部で話される方言を東京圏の普通の女子高生が話すのでしょう?
当たり前ですが、TVで放映されたドラマの状況、つまり「じぇじぇ」と言っている状況も含めて「覚えている」からにほかなりません。
主人公の女子高生が、驚いた時に目を見開いて「じぇじぇじぇ!」といったり、本当に驚いた時などは「じぇじぇじぇじぇじぇじぇ!」と6連発まであります。
そんなドラマの脚本上の演出まで見ていて覚えてしまって、じぇを連発するわけです。

 

もちろんいくら方言とはいっても元々日本語ですから、「じぇ」がわからなくても他の文脈の内容で、「じぇ」が何を意味するか判明します。

 

この事こそが語学学習の最も大事な点だったのです。

 

方言を真似ることに英会話上達の秘密があった☆

 

相手がどんな表情でこの「じぇじぇ」を連発しているのか、どんなシチュエーションで発した言葉なのかを繰り返し見ているうちに方言を初めて聞いた人でさえ「じぇ」というようになったわけです。

 

「じぇ」は驚いた時に発する言葉ですが、標準語に直すとなんでしょう?

 

あーびっくり、でしょうか?
そんなばかな、でしょうか?
ウッソー でしょうか?

 

英語ではどうでしょう。
オー マイ ガー とか
ジー ザス になるのでしょう。
もし、「じぇ」ではなく、「オーマイガー」という方言だったら、今頃女子高生たちは、「オーマイガー」を連発していたのでしょうか。

 

このように考えると、わからない言葉でもそのシチュエーションの状況も含めて、なんと言うのか覚えてしまえば、とっさに口をついて出てくる、という事になります。

 

この仕組みをうまく利用した英語学習法が 七田式最新英語教材【7+English】 です。 

 

なかなか、良いところを突いた英語学習法だと思います。
『聞き流すだけで・・・・・・』といった学習法がありますが、実は聞くだけでは聞き取る能力は高まりますが、
自分から言葉を発するとか、会話(対話)をする能力はなかなか身に付かないんです。

 

 

言葉や文章構成など、あまり意味が解らなくても、どういった意味でどういったときに使うのか、を覚えてしまって(「じぇじぇ」とまず覚えてしまう)、そのうえで多くの会話を“聞き流す”ことで、とっさの時も「じぇじぇ」と言えるようになります、いわば最強の学習法だと言えるのです。

 

生まれがブラジルで、アメリカの大学を出て、日本の大学院も卒業し、その後日本の企業に就職して、日本でかれこれ10年を過ごす友人が居ます。
刺身とか茶碗蒸しなどの日本食と日本酒が大好きな変な外人です。
そういえば「てんぷら」はポルトガル語らしいです。

 

 

この外国人の友人、当然ですが、母国語であるブラジルの国語であるポルトガル語は話せます。
そして大学時代を過ごしたアメリカでの英語、そして日本語の合計3ヶ国語をほぼネイティブに操ります。

 

ポルトガル語や英語の能力はさておき、すくなくとも日本語でスピーチをさせたら下手な日本人より上手いくらいです。
書いた文章だけを見たら、字の上手さや文章の自然さから、決して外国人とは思えないでしょう。

 

そんな3か国語を話せて、一体どこの国の人なのか判らない様な友人に聞いたことが有ります。
寝てる時の夢は何語で見るの?と。

 

その友人が言うには、日本に居て日本で寝泊まりしていると夢は日本語で見るが、
ニューヨークのホテルでは英語で見るし、
ブラジルの実家に帰るとポルトガル語で見る、という事らしいのです。

 

 

これはおそらく睡眠中に脳の中で、その日に起こった事を無意識にフラッシュバックさせている、という事が原因ではないかと思います。

 

睡眠には、レム睡眠とノンレム睡眠があります。
このうちレム睡眠中に人は夢を見る、つまりそのように脳に記憶が残る、という事のようです。

 

レム(REM)睡眠とは、Rapid Eye Movement (速く眼が動く)sleep(睡眠) の略で、寝ているうちに眼球自体がくるくる動くのだそうです。

 

 

これは、寝ている間にその日の出来事などが記憶をつかさどる脳内の部分へファイリングされる、という睡眠中の脳の動きが関係しています。

 

記憶をつかさどる脳内のある部分に電気的信号が走るとき、たまたまそばにある視神経を刺激してしまって眼が動くのだそうです。
この時に「夢を見た」と記憶するらしいのです。

 

記憶こそが、いわば夢の材料。

 

なので、日中ニューヨークに居れば、まわりは英語なので英語の記憶から英語の夢に、ブラジルならポルトガル語の記憶からポルトガル語の夢になるのではないかと思われます。
反対に、仮に日本にいても記憶が英語だと英語で夢を見る可能性が有るのです。

 

こういった記憶の仕組みをうまく活用した英語学習法が、七田式最新英語教材【7+English】です。

 

高速学習用の特別な音声を使用することで、わずか7分間で10個の英会話フレーズを完全記憶できるようになります。
覚えてしまえば、あとは単語部分を入れ替えるだけで、いろんな場面に応用ができるわけです。

 

3か国語を話す友人の話を以前しました。(⇒コチラ)母国ブラジルのポルトガル語のほかに、英語と日本語をどれもほぼネイティブのように話す友人です。
ブラジルにいる両親や兄弟との会話は、当然ポルトガル語。仕事では英語と日本語をほぼ毎日のように使い、仕事上では、両国語で微妙なニュアンスの差の表現も使い分け、とても洗練された英語と日本語を話します。

 

そして夜の居酒屋では、周りが酔っぱらって、多少ろれつが回らなくなって聞き取りにくい日本語でも、きっちり聞き分けたうえで、同レベルに荒れた日本語で会話ができます。
典型的な金髪白人のルックスを見なければ、日本では『英語の上手な日本人』、としか聞こえないでしょう。
おそらくアメリカでは、日本語のできるアメリカ人に見られているはずです。

 

そんな友人が、夢で見る言語のほかに、面白い事を言っていました。

 

 

それは、九九の事です。掛け算の九九です。
日本語では、「ニニンガシ・・・」と覚えているアレです。

 

母国語のポルトガル語以外にも外国語である日本語や英語が得意なのに、掛け算の九九を思い出すときは、いまだにポルトガル語でないとでてこないのだそうです。
小学校の時に九九を覚えたときには、ポルトガル語だったので、日本語でいう「ニニンンガシ」などの部分をポルトガル語で覚えたのだからだそうです。

 

つまり、普段全く苦にせず使い分けられる言語が別にあっても、九九など特別に覚えこんだ内容なものは覚えた言語でないと取り出せない、という事なんです。

 

 

日本でも我々は、算数の掛け算の考え方がわからなくても、覚えこんでしまった九九は一生忘れませんし、意識しなくても9×9=81までは簡単に計算できるようになっています。
そして、実生活で九九を言うような場面はありませんが、覚えた九九を使って、買い物の代金でも乗車賃でも生活上必要な結構複雑な計算を頭の中で行っています。

 

実生活で、九九を言う場面などないが、覚えこんだ九九を使って様々な計算をしている。

 

これらの事は語学学習の上で大きなヒントになります。

 

そらで言えるくらいに覚えた言葉は、複雑な倫理展開の中で意識しなくても使えるようになる、という事です。
英会話に限らず、英語での生活上で良く使う構文を九九のように覚えてしまえば、それを複雑に組み合わせて、結構難しい文章でも自然と話せるようになる、という事なんです。

 

英語の文章を覚えようとするプロセスにおいても言語習得上重要な「反復」して「繰り返す」作業が自然と行われるため、結果として短期間でのレベルアップができるようになるんです。

 

人間が覚えこんだものを活用する仕組みを使った英語学習法が、七田式最新英語教材【7+English】です。

 

高速学習が出来るように特別に作られた音声を使用し、しっかり集中して行えば、わずか7分間で10個の英会話フレーズを完全記憶できます。
「丸暗記」ではなく、「完全記憶」として脳に定着させるため、普段の生活で何気なく使っている九九のように、とっさの一言が自然に出るようになるんです。

 

皆さんは、スピーチを頼まれたことはありますか?
結婚式や何かの式典など、あらかじめ準備しておくことのできる場合のは、その場で急に言われることなどもありますよね。

 

「スピーチの名手」と言われる人に以前聞いたみた事があります。

 

即興で上手くスピーチするには、スピーチに使うネタが何種類かあって、頼まれたその場の雰囲気といくつかのネタを結び付けて、オチを付けるのだそうです。
つまり、何種類かのネタを覚えておいて、そのネタを応用してその時のスピーチに作り替える、という事なんです。

 

なぁ〜んだ、とは思うもののその場で上手くネタを組み合わせることなど一朝一夕にはできないのではないでしょうか。

 

そこまで上手いスピーチは出来なくても、何を話そうか頭の中で組み立て、そこにいろんな肉付けをしてスピーチを考えますよね。
この作業というか行程が、慣れてくれば早くなって、瞬時に組み立てられるようになるし、それがもっと短く頻繁になったものが一般の会話だと考えられます。

 

なので、日本語でも英語でも何かを話そうとする際には、瞬間的にいったん頭の中で言葉を組み立ててから声に出しているのです。

 

 

日常生活での一般的な会話では、それが気にならないくらい瞬間的に行われています。

 

英語を母国語としない日本人にとって、組み立ては当然日本語で行いますが、その日本人が英語を話そうとした場合、日本語で考えて、それを英語に訳してから組み立てるので、頭の中の作業行程が2回になります。
この工程の一部分を汎用会話としてベースとして組み込んでしまえば、1つ行程が省略できることになります。

 

この事に加えて、シチュエーションごとの決まり文句もあるので、それらで組み立てていけば、意識しないで、あたかも口から自然に言葉が出るかのように話せるようになるのです。

 

それでも何か難しい説明をする際とかになると、「えーと。。。」とか「Let me see...」とか言いながらすぐに言葉は出ず、頭の中では、どの単語、言葉を使うか考えながら組み立てているのです。

 

この事が一種の訓練となって、場を多く踏むことで、難しい内容も即座に説明できるようにと次第に上達していくと考えられます。

 

汎用性のあるフレーズを覚えておいて、そこに肉付けをして一種のスピーチを成立させることは、とても理にかなった英会話上達法だったのです。

 

英語学習と心理学というと、全く関係ない分野かと思われがちですが、実は関係があるのをご存知でしょうか。

 

一体どういうことか?というと・・・

 

例えば英語学習をする時ほぼ必ずする事といえば、単語や英文をノートに書きますよね。
これは心理学の中で「運動依存性」といわれる行為です。
運動依存性で行われたことというのは、同じような事をすれば思い出しやすいので、ノートに書くと同じような行為のテストの時などには思い出しやすいのですが、それ以外の場合だと思い出すのに時間がかかる場合があります。

 

また認知心理学という分野の中で「記憶の文脈依存性」という言葉があります。
これはその言葉や単語といったのを自分の感情や、その時の環境や状況といったものと関連付けて覚えるという事です。

 

 

これは、運動依存性と同じように、覚えた当時と似たような状態になると記憶が思い出しやすくなるんですが、英会話など、こんな状況になったら・・・この言葉、というふうに状況に関連付けて記憶することで、とっさの状況で口から自然と出てしまうようになるわけです。

 

『心理学』というと、『人の精神について』といった感じですが、英語学習に使えるというのは、まだあまり知られていないようです。
でもこれらの効果を上手く組み合わせることで、単に聞き流すだけの英語学習とは全く違い、実際に英語を使う場面に適合した英会話能力を身に付けることに非常に効果が高いことがわかっています。

7+English 七田式英語教材の感想と評判

 

 

おすすめ度、最高ランクの中でも
英語を覚えるスタイルが全く違います。

 

他の英会話教材では、記憶・暗記系は使わずに
ニュアンス系を自然と解釈できる力を身につけて
英会話で実践できる応用力を身につけていくものに対して

 

この7+English 七田式英語教材は
先に日常英会話でよく出る60の英会話パターンを
ガチっと記憶して覚えようよというスタイルの教材です。

 

テスト勉強とかで、とりあえず
丸暗記して頑張るスタイルの人だったなら
この7+English 七田式英語教材と相性がイイでしょう。

 

7+English 七田式英語教材のやり方が理にかなっている理由

 

7+Englishは、どちらかといえば暗記だったり
記憶、覚えるという作業に特化して勉強していくスタイルですが
これはコレで、理にかなっている勉強法です。

 

例えば、掛け算の九九を例に足します。
2×2=4、8×8=64

 

これって子供の時に暗記させられませんでしたか?
そして、この基本となる九九があったからこそ
割り算ができたり、2桁、3桁の掛け算だったり応用に発展できました。

 

それと一緒です。
7+Englishで覚えて欲しいとしている
日常英会話頻出60パターンは、
算数でいう九九に相当すると思ってください。

 

英語力を最短で高める方法はいくつかありますが
一番わかりやすい記憶というスタイルもまた近道の1つです。

 

私も中身を見て確認していますが
確かに、60パターンを覚えてれば大抵の応用力が聞きます。

 

基本フレームがない人は
ある程度の英語力の領域に行かない限り
毎回、新しく英文を頭で考えていかなければなりません。

 

パターンは無限大です。
それだったら、ある程度応用が利く60パターンの引き出しを持って
英会話に望むという考えの方が結果的にラクだと感じる人もいるでしょう。

 

7+Englishでは記憶術に関しても面白い解説アリ

 

私は、実は学生時代、実は大抵のテストを
丸暗記して乗り切るタイプでした。
それもあって、完全に記憶するための記憶術の解説が面白かったです。

 

早い話、丸暗記から「記憶の定着」に留めるためには
それなりの工程をとる勉強法があったということです。

 

単純な丸暗記は、日がたったらすぐに忘れます。
繰り返すことで定着するという方法もあるのですが
これだと、苦痛すぎると私自身思っていたのですが、

 

「暗記⇒完全記憶への400%学習法」を見て
なるほど、これだったら成功者が多いのもうなずけると思える内容でした。

 

英語力を身につける上で、最低限の
英単語力、熟語は覚えないといけないので
いっそのこと、60パターンのフレーズを一気に記憶することから
スタートしてみる手法に興味のある人は、チャレンジすると化けることでしょう。

 

ちなみにですが、これはラクな道ではないです
覚えることが多いので、それなりの覚悟を持って頑張りましょうね。

 

⇒ 7+English 七田式英語教材の購入はこちら

 

7+Englishに向いている人

 

・まずは覚えることから始めたい人
・ある程度の基本となる型を知りたい人
・英語勉強に取り組む間は集中することができる人
7+Englishに向いていない人

 

覚えるという作業が中心になるので
他の教材と違いリラックスして聞くような環境で
頑張ろうとする人は、合わないでしょう。
7+Englishの評価まとめ

 

7分で10個の英会話フレーズを覚えることも可能
60日後は英語をぺらぺらとしゃべれるレベルになれる
どんな場面だろうと応用ができる状態になっている
学習効果を最大限に高めつつ英語力をアップできる
7+Englishの特典

 

・追加英会話フレーズ集
・ネイティブ並の発音が身につくセミナー動画
・英字新聞でよく使われる最新英単語1500
・完全記憶マスターシート
・プレミアム英語上達ニュースレター

いま口コミで話題になっている“【7+English】60日完全記憶英会話”は、 日本の英語教育の最高峰として知られる七田式教育創始者・七田眞さんの「七田式」理論に、ある全く新しい理論をプラスした「超実践的」な英会話マスターメソッドです。

 

 

では、なぜこれほどまで口コミで話題になっているのでしょうか?それは、英会話が初めての初心者でもあっと驚くほど短期間で日常英会話を身につけることができるからです。

 

この“【7+English】60日完全記憶英会話”は、普段ネイティブがよく使う日常会話のフレーズ約60パターンと、その例文を完全に記憶することにより、頭で考える前に自然と口から英語がでるようになるんですね

 

すでに多くの方が、この“【7+English】60日完全記憶英会話”により、スラスラと英語を話せる自分を手に入れています。

 

さらに詳しい内容はこちらから

 

【レビュー・評価】

 

     7+Englishのおかげで留学の不安が消えた!

 

オアフ島の語学学校に留学して3ヶ月程なのですが、どうしてもスピーキングが上達せずに悩んでいました。

 

ネイティブの言ってることは大体理解できるようになったのですが、自分の考えや思っていることを伝えるのがどうにも難しく壁にぶつかっていました。

 

そんな時に7+Englishを紹介してもらい、正直半信半疑だったのですが、何もやらないよりは良いだろうと軽い気持ちで始めました。

 

学習内容がとても変わっているので飽きずに取り組めたのもあるのですが、始めて1週間も経たないうちに少し違いを感じたのです。何だか以前より言葉が口をつくというか。

 

3週間過ぎたあたりでそれは確信に変わりました。これは確実に変わってきたと。

 

教材の内容が一貫して短いフレーズに焦点を当てているせいか、意識しないでもフレーズが口をついて出てくるようになってきたのです。恐らく長い文章を覚えるような内容だとこうはならないはずです。

 

短く1?2秒のフレーズが多いので、CDを聞いてない時でもついついつぶやいてしまうのです。効果が目に見えてからは毎日CDを聞くのが本当に楽しく、あっという間の60日間でした。

 

全て終えた現在は、60日前とは比べ物にならないぐらいスピーキング力が上がりました。「普通に英語が話せる」っていう感覚でしょうか。感激しています。

 

7+Englishには本当に感謝です。今でもCDは聞いていますが、どうか続編を出して頂けるよう祈っています。

 

【評価・感想】

 

    頭で考える前に英語が飛び出してくるんです!

 

私は海外旅行が大好きで、大学時代から色々な国に旅行しました。ただいつも英語が上手な友達と一緒だったので、いつかは一人で海外旅行に行きたい!と思っていました。

 

英語の勉強もしていたんですが、海外旅行から帰ってきてすぐはやる気があって勉強するのですが、しばらくするとどうしてもやる気が続かなくなってしまうんです。結局、いつまで経っても英語が喋れるようにはなりませんでした。

 

そんな時、友人の紹介で7+Englishを始めることにしてみました。結論から言うと何をやってもダメだった私が、英語を話せるようになったのです!

 

最初はあんまり効果がわからなかったのですが、勉強を始めて1ヶ月たったあたりから、明らかに英語を話すのが楽になってきました。

 

そして2ヶ月経った今では、頭で考える前に英語が口から飛び出してくるようになったのです!聞き流したりラジオ講座で勉強したり、いろんな英語教材を試してもダメだったので、本当に驚いています。

 

そして念願だった一人海外旅行もついに実現!旅行中もコミュニケーションに全然困らず楽しむことができました。本当にありがとうございました。

 

【7+English】〜60日完全記憶英会話〜 世界の「七田式」の最新英語教材。600のネイティブ英会話フレーズを60日で完全記憶して英会話マスター