英語ぺらぺら君

【英語ぺらぺら君初級編】

英語。何故10年も勉強してきたはずなのにマスターできないんでしょうか?Why?

 

歴史的に、学校で学ぶ英語は読解中心でした。それは、大学等高等教育の場で
英語の文献を読む為のものだったんです。

 

しかし、現実の世界では、必要とされるのは英会話が中心です。リスニング、スピーキング、
ライティング。今でこそ小学校からアシスタントティーチャーをつけて英会話中心の
勉強をするようになりましたが、今の30歳代以上の方々はその恩恵を受けていないのが
現状です。

 

だからといって英語が使えなくても済まされる世の中ではなくなりました。
旅行や映画・ドラマはもちろん、ビジネス上もグローバルトレーディングの時代ですから、
英語は必須です。日本の企業にも社内公用語を英語にする会社まででてきました。

 

もう、言い訳など通用しないのです。英語を使いこなさなければならない時代に
なったのです。

 

幸い、今は英語習得の教材が山のように売られています。
テレビコマーシャル等でおなじみのものから、こういうサイトでしか売っていない
「本当に英語が身に付く」教材まで。

 

英語は言語です。人間が使っているものです。ですから、正しい教材を
選べば、人間であるあなたも必ずや英語を習得できるのです。

 

さあ、ダイエットみたいに「明日から」なんて言ってないで、今すぐ行動に
移しましょう。さあLet's tryです!

 

 

 

 

 

【英語ぺらぺら君初級編】

【英語ぺらぺら君初級編】

【英語ぺらぺら君初級編】

 

【英語ぺらぺら君初級編】
【英語ぺらぺら君初級編】
この「クエッショニング」という方法を知ってから1ヶ月で僕の生活は激変しました。
まず、外人に話かける事、話しかけられる事に全く恐怖感が無くなりました。
それもそのはずです。死ぬほど質問を浴びせられているので
大抵の質問は答えを少し変えるだけで答える事ができます。
それに多くの人は、相手が知っていそうな事しか聞きません。
そして、以前はビクビクしていた事と、クラス中の発言が意味不明だったので、
クラスでもあまり友達がいなかったのですが、クラスの中での発言がまともになると、
少しづつ周りの人が助けてくれる様になりました。
自信を持てる様になるとどんどん友達が出来る様になりました。
友達が出来る様になると色々な訛りの英語を聞き分けられる様になったのでリスニング能力がUPしました。
そうすると、今度はテストの点数にそれが反映されてきました。
TOEICの点数が650点から890点になりました。

 

 

 

 

【英語ぺらぺら君初級編】

【英語ぺらぺら君初級編】
【英語ぺらぺら君初級編】
【英語ぺらぺら君初級編】
【英語ぺらぺら君初級編】
【英語ぺらぺら君初級編】
たくさんの表現を覚えられる様になり外国人から咄嗟に質問を受けても
自分の知っている文章に肉付けするだけで答えられる様になるのです。
この「パターン認識法」。
実は日本の学校ではすごい難しい言葉を付けられています。過去形、助動詞、分詞構文、仮定法、、、
英語の読み書きであるならば、こういう文法のルールで勉強しても良いのですが、
英会話はこういう難しい法則で覚えては絶対に行けません。

会話をする時に気になって喋れなくなってしまうからです。
【英語ぺらぺら君初級編】
【英語ぺらぺら君初級編】
さて、この教材。
激選された単語とパターン認識法以外にも工夫してある点があります。
まず聞いている人に、海外旅行で使う英語をパーフェクトにしてもらおうと、
内容は日本でアメリカ人の友人を作った男の子が、その友人を訪ねて
アメリカに旅行に行くというストーリーになっています。
クエッショニングの英語のセリフは全て、アメリカ人の男性と女性が担当しているので、
聞いている人がしっかりと発音を身につける事が出来ます。
また、しっかりとした文法である事や、発音などに間違いが無いように、
ブッシュ、レーガンなど歴代の米国大統領の通訳を努めてきた小谷啓氏に監修をお願いしました。
名前は教材を使った人が英語をすぐに喋れる様になれる様にと願いを込めて
「英語ぺらぺら君」という名前にしました。

 

【英語ぺらぺら君初級編】
【英語ぺらぺら君初級編】
【英語ぺらぺら君初級編】
【英語ぺらぺら君初級編】
【英語ぺらぺら君初級編】
【英語ぺらぺら君初級編】

 

 

 

 

【英語ぺらぺら君初級編】

英語ぺらぺ君初級編は数年前に発売されましたが、現在も売れ続けているロングセラー教材です。

 

したがって、少なくとも、評価に値しないとか、詐欺商材ではないかというレベルではないと思います。

 

でも、購入者によっては、期待と異なったとか、レベルが合わなかったという体験はあるかもしれません。

 

そのような点については、やはり購入前にしっかりと、内容を確認することが必要です。

 

つまり、ミスマッチを避けることです。

 

例えば、英語ぺらぺら君初級編の教材で扱っている具体的内容は、主に短期の海外旅行のシーンです。

 

そして、海外旅行に慣れていなくて、英会話が初級者レベルの方が、主な対象です。

 

ですから逆に、海外旅行に慣れており、必要な日常会話は困らないという方は、それほど効果を感じないかもしれません。

 

あるいは、外国人相手にビジネス会話を上達させたいという方にも、内容は適さないかもしれません。

 

このように、いくら教材がしっかりと作られていても、そもそもニーズに合致してないことがあります。

 

まず、この点は、あなたの目的に合致するか、あなたのレベルに合致するかを、よく検討してください。

 

体験者の感じた効果とは

肝心の学習効果について、見ていきましょう。

 

体験者のナマの口コミ・評価とか、一般的な評判については、インターネット上ではあまり見当たりません。

 

そこで、公式ページに掲載された体験者のレポートから、いくつか取り上げてレビューしたいと思います。

 

その前に、このような体験者報告をレビューする場合の注意点に触れておきます。

 

それは、掲載された体験者は、基本的に効果を感じた方たちだということです。

 

ですから、掲載されているわけです。

 

これはある意味で、当然のことですね。

 

このような掲載の仕方は、この教材に限らず、ほとんどすべての商品・サービスには付きものです。

 

例えば、テレビの通販広告などがそうですし、新聞の一面広告などにも見られます。

 

あなたも、よく見られていることと思います。

 

ですから、効果のあった方たちを紹介しているからといって、すべて信用できないと決めつけるのは適当でないと思います。

 

これらの体験内容を参考にして、自分にも当てはまりそうか、効果を期待できそうか、判断する参考基準にはなるでしょう。

 

ただし、すべての方に同じ効果が期待できると言えないことは、もちろん承知しておきましょう。

 

それぞれの方の取り組み方、熱意などでも、効果は大きく異なるからです。

 

そのような注意点を踏まえて、体験者の報告内容をまず見てみたいと思います。

 

具体的に、何に効果を感じたのかがポイントです。

 

以後、いくつか事例を挙げますが、氏名等の個人情報はイニシャルに変更します。

 

公式ページでは、本名・顔写真などが掲載されています。

 

○ Iさん(女性)の体験

 

・海外出張で、スムーズに英語が出てきて感動、英語への恐怖心が好奇心に変化

 

○ Mさん(男性)の体験

 

・毎日1時間通勤時に練習、入国審査ではっきり答えられた、レストランでの注文や価格交渉で反射的に口から英語が出てきた

 

○ Nさん(女性)の体験

 

・会話の流れを知ることができて、英語に恐怖心を感じなくなった

 

○ Hさん(男性)の体験

 

・さまざまな会話文を作れて応用がきくので実際の会話時に役立った、海外旅行のホテル予約を電話でできた、ホテル周辺の穴場スポットまで聴けた

 

これらは、体験報告の一部を抜粋・要約したものです。

 

ある程度典型的と思われる効果を抜き出してみました。

 

その他にも、いくつかの効果が報告されていますので、興味があればぜひ、顔写真などともに直接確認してください。

 

ですから、効果はこれだけではないと思いますが、ある程度典型的な効果を推測することができるでしょう。

 

もう一度整理して、まとめてみましょう。

 

まず、英語に対する恐怖心とか苦手意識を克服することが期待できるということです。

 

教材に興味をもてるストーリーがあり、会話の流れを掴むことができること、そして応答パターンを身に付けることがてぎることなどが、その克服のサポートとなったと推測できます。

 

ただ、一文一文と英語の文やフレーズを覚えていくのでは、会話の流れとか応用的な応答は身に付かないでしょう。

 

また、次に何を尋ねられるか分からないという不安感も薄らぎことと思います。

 

次に、海外旅行ではお決まりの状況、入国審査とかレストランでの注文とか買い物などで、練習の成果から、英語がスムーズに口から出てくることが期待できるということです。

 

多くの日本人は、英語を一度日本語に置き換え、さらに文法など思い出し英語に翻訳して、やっと英語がとぎれとぎれに出てくるのが普通です。

 

しかも、会話文に自信がもてなかったり、文法や間違いを気にしたりしますから、余計にしどろもどろになりがちです。

 

ですから、しまいには、単語を並べながら、表情や身振り手振りで表現するしかなくなってしまうことになります。

 

そのようなよくあるパターンから抜け出せたということだけでも、まずは大きな前進だと評価できます。

 

しかも、かなりスムーズに英語が出てきたということは、学習効果の表れと言えます。

 

さらに効果として、Hさんのように、電話でホテル予約するだけでなく、周辺の穴場スポットまで聴くことができたというのは、大したものだと思います。

 

おそらく、この教材で達成できる効果の最大値の一つではないかと想像します。

 

以上のように、典型的と思われる効果をまとめてみました。

 

あなたにも効果があるためのポイントは

体験者の事例から、英語ぺらぺら君初級編には、一定の効果が期待できそうなことが分かりました。

 

ただ、このような効果が誰にでも実際に表れるかどうかは、やはり取り組み方にもかかっていると思います。

 

それは具体的には、どういうことでしょうか ?

 

一つは、取り組む時の熱意とかモチベーションの程度です。

 

あなたに、どうしても上達したいとか、やりとげないといけないという気持ちが強くあれば、まず出発点で、効果が半分保証されたと同じだと思います。

 

何事もそうですが、強い気持ちをもって取り組めば、ものごとは半分なしとげられたのと同様だと思います。

 

もちろん、目標が適切で、教材もあなたに合っていることも必要ですが。

 

次は、教材にしっかりと繰り返し取り組むことです。

 

一度に短期間でザーッと進めるのでなく、1日1レッスンとか決めて、何度も繰り返し練習しながら進めることです。

 

そして、教材でも練習しますが、「聞き流し」でなく、自分もしっかりと声を出すこと、それも何回も、です。

 

あなたがもし、録音できる機器をもっているなら、自分の声を録音して聞き返すのも、よい反省材料となり、学習方法となります。

 

パソコンにも、録音機能があるはずです。

 

また、声を出すとき、単語の発音だけでなく、会話全体のリズムやイントネーションにも注意を払って、真似てみてください。

 

ここがポイントです。

 

カタカナ英語はダメです。

 

英語の音声に慣れ、会話のリズムを掴むことで、あなたの脳が英語脳に変わっていきます。

 

以上に述べたことは、英語ぺらぺら君初級編を、より効果的に使う方法でもあります。

 

体験者の報告を参考にして、あなたも「やってみよう」という気持ちになるか、ぜひ確かめてください。

 

英語ぺらぺら君初級編 私が試した感想・効果は

英語ぺらぺら君初級編を、実際に試みしてました。

 

ここでは、教材の内容・進み方をご紹介しながら、感想や効果について述べます。

 

レッスンは1から30までと、最後に「スペシャルレッスン」があります。

 

各レッスンは、約15〜20分程度です。

 

全体の目標は、アメリカに短期滞在するのに、困らない程度の英会話力を身に付けることです。

 

ここでは、サンプルとして、レッスン1の内容と進み方について、詳しく扱うことにします。

 

レッスン1は、「外国人と自然に会話を始められるようになる事」を目標としています。

 

日本人のタカシ君が、東京のバーで、外国人のエミリーに話しかける場面です。

 

まず、ネイティブによる会話音声が流れるので、それに耳を澄ませます。

 

初めてなので、ちょっと緊張して聴きましたが、特に難しい会話でなく、短文で量も短いので、戸惑うことはありませんでした。

 

内容は、日常的に日本人同士で話し始めるのと、それほど変わりません。

 

おおまかにまとめると、こんな感じです。

 

「すみませんが、今何時ですか ?」

 

「9時です。」

 

「ワァー、いい時計を持ってますね。どこで手に入れたのですか ?」

 

・・・・・・・・・

 

「東京に住んでいるのですか ?」

 

「ハイ、そうです。」

 

というような流れになっています。

 

次は、この会話を、日本語訳の音声で聴き、意味を理解します。

 

続いて、会話の中で出てきた文章が、発音の注意を含めて、日本語で、一つずつ解説されます。

 

発音の基本的注意としては、まずネイティブの発音を限りなく真似ることです。

 

一文ずつ、発音を聴きながら、続けて自分でも、それを真似て発音します。

 

もし時間の余裕があれば、ここで、適宜音声を止めて、発音がうまくできるようになるまで、何回も真似てみると、とても効果的だと感じました。

 

次に、ちょっとした応用文の練習をします。

 

例えば、いい時計を持ってますね、の代わりに、いいバッグをもってますね、と入れ替えて練習します。

 

つまり、ただ会話文を真似るだけではなく、基本的な会話文を理解して、その応用力を付ける練習もするわけです。

 

一文ずつの解説と練習が終わると、このレッスン全体の復習を行います。

 

これは、日本語でのいくつもの質問に対して、自分が英語で発音して答える復習です。

 

このレッスン中での会話内容から、いろいろなバリエーションの質問がなされます。

 

自分が英語で答えた後に、ネイティブの音声が流れるので、答えを確認することができます。

 

ここでも、時間の余裕があれば、一区切りずつ、音声を止めたり、繰り返して聴いたりすると、学習が効果的になると感じました。

 

そして、イマジネーション・エクササイズに移ります。

 

これは、自分が登場人物の誰かになったつもりで、英会話をする練習です。

 

ちょうど、ロールプレイ(役割演技)に似ています。

 

自分も英会話に参加するわけです。

 

例えば、相手が質問してくるので、自分はそれに対して、自由に答えるのです。

 

でも、いきなり自由に答えるのは難しいので、初めは、練習した会話文を思い出しながら、答えました。

 

例えば、こんな感じです。

 

「すみませんが、今何時ですか ?」「どこで手に入れたのですか ?」、などと尋ねられるので、自分で即興的に答えるのです。

 

この練習も、時間の余裕があれば、一文ずつ、自分で即興的に、いくつものパターンで答えてみると、かなり効果的だと感じました。

 

このような問答のパターンを覚えていくと、実際にネイティブとの会話で質問された時に、ドギマギしなくて済むと思います。

 

事前に、ある程度の会話パターンに慣れておくことは、恐怖心を少なくするし、自分でも落ち着いていられると思います。

 

最後に、本日のレッスンの会話を、全体を通して聴き直し、終了します。

 

もう一度聴いてみると、初めに聴いた時とは違って、会話内容が十分に理解できるようになりました。

 

リスニングも、困難はありませんでした。

 

日本語での締めくくりのアドバイスとして、レッスンを何回も聴き練習して、質問にもだいたい答えられるようになってから、次のレッスンに進むことが勧められています。

 

全体に、説明は、とても丁寧だと感じました。

 

1レッスンの流れは、このような感じです。

 

なお、スペシャルレッスンは、月日と曜日を確実に言えるようになることが目標です。

 

1月〜12月、1日(ツイタチ)、2日(フツカ)、3日〜10日と続けて覚えていきます。

 

続けて、6月1日、6月2日・・・・・、と練習していきます。

 

今度は、「今日は何日ですか ?」「○月○日です」の会話練習です。

 

次に、日曜日〜土曜日を練習します。

 

「今日は何曜日ですか ?」「○曜日です」という質問・応答練習をします。

 

最後に、仕上げとして、いろいろな月日と曜日のネイティブによる質問に、どんどん答えていきます。

 

全体の感想です。

 

ここでは、レッスン1を事例としてご紹介しましたが、基本的にレッスンごとに、日常英会話(特に海外旅行)でよくある場面が設定されているので、一般的な英会話のパターンを身に付けることができます。

 

レッスンは他にも、自己紹介、電話番号を尋ねる、入国審査、ホテルでのチェックイン、飲み物の注文、レストランでのオーダーなど、よくある場面が設定されています。

 

さらに、ただの聞き流しではなく、自分も即興的に答えたり、会話する練習がありますので、会話の応用力を身に付けることが期待できます。

 

このような点で、英会話初心者の方が、じっくりと自分のペースで、日常的英会話の基礎を身に付けるのに、とても適した英会話教材だと感じました。

 

ただ、海外旅行に慣れている方とか、英会話力が中級程度以上の方には、内容が少し易しいかもしれません。

 

そのような場合は、英語ぺらぺ君中級編を検討されることをおすすめします。

 

教材の進め方は、基本的に同じで、丁寧ですので、学習効果も同様に期待できると思います。

 

いずれにしても、英会話初心者の方、特に海外旅行とか海外出張などで短期滞在する方は、検討する価値のある英語教材です。
何よりも、リスニング力だけでなく、とっさに英語が口から飛び出す瞬間的な応答力、スピーキング力を付けられることが魅力だと思います。

 

英語ぺらぺら君でTOEICスコアアップ

 

英語ぺらぺら君は、ネイティブの会話を聴き、リスニング力とスピーキング力を付けることが出来ます。

 

自宅や通勤・通学時に独学出来るので、聴く力、話す力をマイペースで伸ばすのに、とても効果的です。

 

そこで、これをただの会話勉強だけでなく、TOEICのスコアアップ対策に活用することをおすすめします。

 

特に、初級レベルの方におすすめです。

 

TOEICの問題は、リスニングセクションとリーディングセクションに分かれていますが、まずリスニング対策には、英語ぺらぺら君初級編の音声を、繰り返し聴くことです。

 

TOEICテストでは、ネイティブの会話がよく出て来ます。

 

その会話音声を聴いて、質問に答えるわけですが、必要な対策は、まずネイティブの音声に耳を慣らすことです。

 

会話などの内容は、日本語に直せば、特に難しくありません。

 

日常生活のシーンで、よく経験されるような内容です。

 

でも、これがネイティブの音声で聞こえてくると、途端に難しく聞こえてしまいます。

 

それは、耳が慣れていない、つまり「英語耳」になっていないからです。

 

なぜなら、日常的に聴いていないからです。

 

英語の音声に触れていないと、時どき触れても、それは何か「異星人」の声に聞こえてしまいます。

 

それは、当然で、あなたが悪いわけではありません。

 

日本で日常生活しているのに、英語は特に必要ありませんから。

 

でもTOEICテストでスコアアップを狙うなら、対策として、できるだけネイティブの音声に触れている必要があります。

 

耳を慣らしていくと、英語の音声に馴染みが出来て、耳が慣れてくるのです。

 

そしてしだいに、聞き分けられるようになります。

 

そのために、この英語ぺらぺら君初級編を活用してください。

 

内容は、まさに日常会話のものです。

 

ですから、専門的で分からないとか、単語が難しいので調べないといけないということは、ありません。

 

それよりも、ネイティブの音声、話し方などを繰り返して聴くことによる効果が大きいのです。

 

英語独特のリズムやイントネーションに耳を慣らしていくと、聴き取る回路が、あなたの頭の中に出来て来ます。

 

そのうえで、TOEICテストのリスニング問題を、サンプルなどがあるので、じっくりと聴いてみることです。

 

英語の音声、話し方に耳が慣れてくれば、きっと慌てずに、内容も分かりやすく感じられるはずです。

 

さらにもう一つ、あなたに役立つ教材が、英語ぺらぺら君初級編に付いています。

 

それが、「TOEIC専用集中法」と「TOEIC点数UP勉強法」です。

 

前者は、2時間というTOEICテストの長丁場に耐えて、集中力を維持するための対策が、あなたに伝授されます。

 

後者は、TOEICを50点アップさせる勉強法を、販売者の石井あきらさんが、あなたに教えてくれます。

 

石井さんは、かつて自らがTOEICテストを受けて、890点を取った実績があります。

 

その石井さんが試して効果のあった方法を、あなたに具体的に、教えてくれます。

 

これらは、英語ぺらぺら君初級編の特典として、付いています。

 

このような特典も活用して、ぜひTOEICテストでスコアアップを達成してください。